一人暮らしのポイント!

学生向けアパート・マンション探しはここをチェック

POINT - 1敷金・礼金・更新料

アパートにかかる費用で、家賃以外に必要なのが、敷金・礼金といった初期費用。
退去後の修理費・修繕費になり、設備の破損などがなければ戻ってくるものが敷金。
大家さんへのお礼金を意味し、退去時にも戻ってこないものが礼金です。
そのほか、数年にわたって同じ場所に住む場合は、
賃貸契約の更新に必要な更新料についても要確認。

POINT - 2築年数

築年数がたっている物件は、当時の設備をそのままにしている可能性があり、
不便を感じることも。
築年数が古い物件でもリフォームされているお部屋も有るので、
築年数だけにこだわらず、室内を確認することが重要!

POINT - 3間取り

家具や家電の置き場や、収納スペースが十分にあるかを確認しましょう。
特に学生向けの1K・1Rアパートでは洗濯機・冷蔵庫の置き場をチェックし、
一人暮らしに必要な最低限の家具・家電の配置も考えながら物件を選びましょう。

POINT - 4通学環境

お部屋の立地は大学から自転車で15分圏内がおすすめ。
毎日のことですので通学に負担が掛かるのは避けたいところです。
また、通学にかかる時間が長いと、授業をさぼりがちになってしまう可能性もあります。

POINT - 5日当たり

日当たりの良い部屋は日中は明るく、冬場もポカポカと温かく光熱費を抑えられ、
洗濯物が乾きやすい等のメリットが考えられます。
南向きの物件でも周辺環境によって日のあたり方は変わります。
日が出ているうちに内見を行い、日当たりを確認しましょう。

POINT - 6設備

照明器具や調理器具などの設備は要チェック!お部屋により、付いている設備が異なるので、
どんな設備が付いているのか必ずチェックし、入居前に必要なものを準備しましょう。
また、シティ・ハウジングでは家具・家電付のお部屋もご用意しています。

POINT - 7ベランダ

ベランダとは、屋根が付いている屋外スペースのことを指します。
洗濯物を干せるスペースとなります。また非常時の避難路となっている場合もあります。
築年数が古くなると、ベランダの無いお部屋があります。
その場合は、洗濯物をどこに干せるのか事前に確認すると良いでしょう。

POINT - 8共有スペース

廊下や階段、エントランスホール等が共有スペースで入居者のマナーが大切になってきます。
共有スペースは物件の管理状況や、住人のマナーを見極める重要な指針となります。
ゴミなどが落ちていないか、壊れたものが放置されていないかなどをチェックしましょう。

POINT - 9インターネット環境

学生生活ではインターネットが必須です。事前にインターネット環境を確認しておきましょう。
シティ・ハウジングではインターネット無料物件を多数ご用意しています。
生活費を削減でき、学生に人気の設備となっています。

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